-> カーテン生地の柄の魅せ方 – 燕市分水 卯八家具店

カーテン生地の柄の魅せ方

ロールスクリーン 施工前ダブルシェード 施工後ロールスクリーンから、ダブルシェードに入換えさせていただきました。

今まではミディアム生地のロールスクリーンで、夜になると光や影が外から見えてしまいましたが・・・

ダブルシェードの生地は遮光性のある物にして、住宅街ですから、プライバシー保護にも良いかと思えます!

また、ウエーブの無いシェードにする事により、縦柄全体がきれいに見えます!

柄模様を楽しめる平面のシェード使いも良いですね!シンコール ステファシンコール ステファ アップ

 

柄の全容を見ていたい

ロールスクリーンの生地数よりも、カーテン生地の数の方が多いですから・・・

お気に入りの柄や色を、多くから選ぶ事ができます!

好みやライフスタイルから適した物を探せますね。

今回はシンコールカタログの「ステファ」を選んでいただきました。

生地を収縮させる事によって立体感をだし、ヨコ糸に表情を持たせているのが特徴です。

 

 

 

カーテンとシェード、魅せ方の違い

 

カーテンは性質上、ウエーブができますから正面は「凹凸」が発生します。

その事により、凹側の柄は見えにくくなり、どうしても生地の柄の全体が見えなくなってしまう事もあります。

生地の柄を楽しみたい場合は、シェードにしてみたり、カーテンウエーブの数を減らしたり、思い切って「ウエーブ無し」にしてみる事も面白いですね!

 

 

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